北浜ミッドタワーの特徴、お伝えします!北浜駅直結タワー

※名称が「北浜ミッドタワー」に変更となりました。

「大阪北浜に駅直結のタワーマンションが誕生。」

北浜ザ・タワー買い

その様に聞くと、

「それはどんなプロジェクトなの?」
「概要を知りたい!」

そう思う方、多くはないですか?

まさに今、そんなプロジェクトが始動しようとしています。

これから、「北浜ミッドタワー」について特徴を分析していきたいと思います。

北浜ミッドタワー

北浜ザ・タワー概要

事業主:三井不動産レジデンシャル㈱・積和不動産関西㈱
施工:㈱竹中工務店
階数:地上43階建て
総戸数:311戸
間取り:1LDK~3LDK
住戸専有面積:43.12平米~155.51平米
完成予定:平成31年1月下旬

北浜ミッドタワーの特徴①「北浜駅直結」

北浜ミッドタワーの魅力としては、北浜駅直結であるということがあげられます。

「淀屋橋」へも地下直通となっており、大阪市内を自在に使いこなすことができる環境であると言えそうです。

一般的に駅直結のマンションというのは、多くのニーズに応えやすいもの。

北浜ミッドタワーでは、単身、ファミリー、投資などを問わず、幅広いニーズを満たすタワーマンションと言えるかもしれません。

北浜ミッドタワーの特徴②「眺望」

タワーマンションの魅力として、眺望があげられます。
では、北浜ミッドタワーの眺望は一体どの様なものなのでしょうか?

北浜ミッドタワーでは、北側において梅田方面の摩天楼を望むことができると考えられます。
その他の方角においても、ビル群を中心とした都会的な眺望を臨むことができるのではないでしょうか。
※階数や周辺環境によります。

眺望の良さは、自宅、投資、別荘問わず魅力的な要素であると思いますので、眺望面の特徴は押さえておくと良いでしょう。
方角別の眺望・プロジェクトの有無を確認しておくのもいいかもしれません。

※眺望は将来に渡って保証されるものではありません
※周辺の環境の変化により、将来的に眺望が変わる可能性があります。

北浜ミッドタワーの特徴 まとめ

この通り、

・北浜駅直結
・眺望

という魅力のある北浜ミッドタワー

上にもあげた様に、多くの方の需要に応える要素が多いと言えるかもしれません。

北浜に誕生する新しいフラッグシップの誕生を楽しみにしたいと思います。

2015年7月3日更新分のレポート

大阪北浜で超高層建築物の建設計画が予定されています。

これから大阪市の「北浜駅」すぐの立地にできるタワーマンション計画「(仮称)大阪市中央区北浜二丁目計画」についてお話しさせていただきます。

北浜二丁目計画① (800x600).jpg

「(仮称)大阪市中央区北浜二丁目計画」は、事業主が「三井不動産レジデンシャル」「京阪電気鉄道」「京阪電鉄不動産」「積和不動産」の四社からなり、設計が「IAO竹田設計」、施工が「竹中工務店」となります。
現地住所は、大阪市中央区北浜二丁目20番2。
43階の超高層タワーマンションとなる本件は、平成31年3月をの竣工を予定しています。

現地です。

北浜二丁目計画② (800x600).jpg

現在、既存建物の解体工事を行っています。

建築計画です。

北浜二丁目計画 (800x600).jpg

スーパーゼネコンと言われる「竹中工務店」施工となります。
かなりシンボリックな建物となることが想定されます。

現地近くから北西側の眺望です。

北浜二丁目計画③ (800x600).jpg

梅田の眺望が臨めます。
昼のビル群、夜の夜景ともに楽しめそうです。

北東側の眺望です。

北浜二丁目計画④ (800x600).jpg

こちらも綺麗ですね。
大川や京橋付近のビル群を臨めます。
自然、街並み共に楽しめる眺望となりそうです。

「(仮称)大阪市中央区北浜二丁目計画」は竣工が平成31年3月と先ではありますが、「北浜駅」すぐ側という立地、「三井不動産レジデンシャル」が筆頭のプロジェクト、眺望の良さなど、魅力的な要素が多いことから注目を浴びるマンションになると思われます。

まだ情報が少ない状況ではありますが、引き続き動向を追っていきたいと思います。

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