ブランズタワー御堂筋本町の特徴は?本町駅直結タワー

御堂筋線「本町駅直結タワー」であるブランズタワー御堂筋本町。

工事が順調に進んでいます。

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階によってはガラス手摺も入れられており、マンションの完成時の雰囲気がわかる段階まできています。

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やはりブランズタワー御堂筋本町の魅力と言えば、「御堂筋線本町駅直結タワーマンション」であるという点でしょう。

梅田や難波、天王寺へのアクセスも良好です。

大阪の主要場所へのアクセスが良いことで、仕事やプライベートの幅も広がりそうですね。

「東急不動産」「竹中工務店」がおくるブランズタワー御堂筋本町。

竣工は平成29年10月を予定しています。

完成時にどの様な雰囲気となるのか、今から楽しみですね。

2015年 7月更新分レポート

「駅直結」

その様な立地に建設されるマンションは、利便性に優れ、資産性に優れることが多いのが特徴です。

これから、大阪市の御堂筋線本町「駅直結」のタワーマンション「ブランズタワー御堂筋本町」について書かせていただきます。

ブランズタワー御堂筋本町 (800x600).jpg

ブランズタワー御堂筋本町は、売り主が「東急不動産」「近鉄不動産」「神鋼不動産」、施工が竹中工務店の地上38階建て高層タワーレジデンスです。
竣工は2017年10月を予定。
所在地は大阪市中央区南船場4丁目1番3(地番)となります。

現地です。

ブランズタワー御堂筋本町現地 (800x600).jpg

現在は地下の躯体工事が行われています。

建築計画です。

ブランズタワー御堂筋本町建築計画 (800x600).jpg
建物の高さは134.14mとなります。

同じく現場から。

ブランズタワー御堂筋本町② (800x600).jpg

設計・管理はIAO竹田設計。
施工は竹中工務店となります。
スーパーゼネコン施工というのは心強いですね。

本町駅です。

本町駅 (800x600).jpg

最寄駅が御堂筋線本町駅というのは大きな強みです。
御堂筋線は大阪の動脈といっても過言ではありません。
移動がとても便利ですね。

「ブランズタワー御堂筋本町」ですが、部屋の専有面積が37.91平米~120.17平米ということですので、幅広いニーズに応えられるタワーマンションとなりそうです。

やはり大阪の中心街の一つとも言える「本町」を日常的に使えるのは大きな魅力です。
外食などプライベートを満喫することができますし、大阪の「キタ」「ミナミ」ともに使いこなせる立地です。

「ブランズタワー御堂筋本町」はそれらの強みに加え「竹中工務店」施工というのが、ステイタス感を上げる要因となりそうです。

モデルルーム公開が2015年10月下旬予定。
販売スケジュールが平成28年1月下旬予定とのことです。

販売価格を含め、今後の展開が楽しみです。

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