プラウドタワー明石

子午線の通る街、「明石」

そんな「明石」が今、生まれ変わろうとしています。

これから兵庫県明石市に建設される注目のタワーマンション。
「プラウドタワー明石」について書かせていただきます。

プラウドタワー明石 (800x600).jpg

「プラウドタワー明石」は、売主が「野村不動産」「アートプランニング」「関電不動産」。
施工が「大林組」の地上34階建て、制振構造の全216戸のタワーマンションです。
竣工は平成29年1月を予定しています。
このタワーマンションは中々見られない「高い価値」を持ったものとなります。

現地より完成予定図です。

プラウドタワー明石 完成予定 (800x600).jpg

「明石駅」徒歩2分という立地に建設されます。
「プラウドタワー明石」の隣には商業施設が建設予定です。
明石駅からは見上げるばかりの素晴らしいタワーマンションになりそうです。
正に「ランドマーク」ですね。

建設現場です。

プラウドタワー明石 建設現場 (800x600).jpg

クレーンが立ち上がっています。
これから躯体が上がっていくでしょう。

プラウドタワー明石から北へ4~5分程歩けば「明石公園」に辿り着きます。

明石公園案内 (800x600).jpg

かなり大きな公園です。

明石公園湖 (800x600).jpg

湖もあり、家族で遊ぶことができます。
とても素敵な環境ですね。

プラウドタワー明石から南へ2分程歩くと、あの有名な「魚の棚商店街」へと着きます。

魚の棚商店街 (800x600).jpg

人が多く行き交います。

魚の棚商店街2 (800x600).jpg

新鮮な魚が並びます。

続いて「大蔵海岸」。
明石海峡大橋も見えます。

大蔵海岸2 (800x600).jpg

大蔵海岸はとても良いところです。
景色は良く、海岸は綺麗。
運動に、家族連れにみんなにとって嬉しい環境です。

今回の「プラウドタワー明石」に関してですが、「唯一無二」と言って良いほど立地に恵まれたタワーマンションとなります。

今回のプロジェクトは「官民一体」であり、「プラウドタワー明石」の隣にできる商業施設には「市役所駅前窓口」「市民図書館」「飲食店街」「各種テナント」など利便施設が数多く入ります。
商業施設一体での開発ならば見かけることはありますが、市役所関係も伴った一体開発は中々見られるものではありません。

加えて「プラウドタワー明石」にはまだまだ魅力があります。

「プラウドタワー明石」の眺望に関してですが、南は明石海峡大橋、淡路島などの「オーシャンビュー」が、北側は明石公園などの「パークビュー」を楽しむことができます。

最寄駅「JR明石駅」は新快速停車駅であり、通勤、移動が大変便利な駅となります。

明石市は子育てに力を入れており、「中学三年生までの子供医療費無料化」「公共施設での子供利用料無料化」など、子育て世代にとって大変嬉しい環境が整っています。

また明石市には「子午線」が通っており、日本の時間の基準となっています。
そんな街に住むことができるのも、また「魅力」ですよね。

まとめますと、

・「官民一体開発」で利便性の高い住環境の実現。
・駅徒歩2分という利便性。
・最寄駅がJR新快速停車駅である「明石駅」。
・公園など住環境の充実。
・眺望に恵まれたタワーマンション。
・子育て環境の充実。
・「子午線」の通る明石市に建設。

以上の様に素晴らしい環境であることがわかります。

気になるのは販売価格です。

これほど恵まれた立地で、魅力が詰まっているマンションです。
現在のマンション相場から考えると、目安として「中高層階の3LDK」が「4000万円台」、即ち「5000万円」を切る価格帯が中心なら、積極的に検討しても良いのでは無いでしょうか。

今後、「プラウドタワー明石」は「明石のランドマークタワー」として存在感を放っていくでしょう。

これからの動向に注目ですね。

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.