横浜の発展・未来・景色【みなとみらい・ランドマークタワー】

「港町横浜」

皆さん、横浜と聞くと何を思い浮かべますか?

実は横浜は日本において人口第二位の都市であり、大きな発展を遂げています。

本日はそんな横浜の発展、各名所について書かせていただきます。

まずは横浜の景色です。

横浜眺望 (800x600)

有名な景色ですね。
左側の大きな建築物は「横浜ランドマークタワー」です。
最高部は296.33メートルとなり、あべのハルカスが竣工するまでは日本で一番高い建築物でした。
高層建築物が建ち並ぶ「みなとみらい」においても、やはり存在感が抜けています。

横浜ランドマークタワーからの眺望です。

ランドマークタワー (800x600)

ランドマークタワー② (800x600) (2)

息を飲むような眺望でした。
冬場などの晴天時には、横浜市内は勿論、神奈川県全域~東京都西部、富士山まで望むことができるようです。
また機会があれば、その時期の景色もに見てみたいですね。

その他、横浜で有名な観光名所の紹介をさせていただきます。

「横浜赤レンガ倉庫」です。

赤煉瓦倉庫 (800x600)

「日本郵船氷川丸」です。

氷川丸 (800x600)

それぞれ有名ですね。

「横浜赤レンガ倉庫」は歴史的建築物であり、明治政府によって保税倉庫として建設されました。
現在は、テナントが入居しており、ショッピング・飲食などを楽しむことができます。

一方の「日本郵船氷川丸」は、豪華客船として、シアトルへの航路用に生産されました。
船の中に入って見学することもできます。

個人的な感想として、横浜は関西でいうと「神戸」に似ているとの印象を受けました。
横浜では他にも「中華街」「横浜スタジアム」などの有名な施設があり、港町という点においても神戸と類似点がいくつか見られます。

現在、神戸では三ノ宮駅周辺における温泉の発掘や歩行者の空間を拡げる計画があり、更に魅力的な街へと変貌しようとしています。

横浜は素晴らしい街ですが、神戸もまた関西から全国へ誇る街として、今後も発展を続けてほしいと思います。

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