京都桂川つむぎの街 「ブライトスクエア」を大分析!

皆さん、京都の「桂川駅」の周辺で新しい街が出来ていることはご存知ですか?
ここ数年で著しい変化をしています。

今日はそんな新しい街、「京都桂川つむぎの街」についてのご紹介・分析を行っていきたいと思います。

つむぎの街.jpg

「京都桂川つむぎの街」は、事業主が近鉄不動産、野村不動産、JR西日本不動産開発、近鉄菱重興産、住友商事、長谷工コーポレーションの6社からなるビッグプロジェクトです。三件の大型マンションの建設が予定されています。

まずは桂川駅です。

桂川駅 (800x600).jpg

2008年に新しく出来た駅です。
急ピッチで周辺の開発が進められています。

桂川駅から西側へ10分程歩くと阪急洛西口駅に着きます。

洛西口駅 (800x600).jpg

JRと阪急の二路線が使えるのは心強いですね。

次にマンションの紹介に入ります。
「京都桂川つむぎの街」一件目「京都桂川つむぎの街 グランスクエア」です。

桂川グランスクエア1 (800x600).jpg

総戸数431戸のビッグプロジェクトです。

桂川グランスクエア2(800x600).jpg

白を基調とした外壁と、乳白色、透明のガラス手摺が目を引きます。
スッキリとしたデザインです。
桂川駅徒歩2分の立地に建設されます。

次は二件目「京都桂川つむぎの街 マークスクエア」です。

桂川マークスクエア (800x600).jpg

こちらは桂川駅徒歩6分、洛西口駅徒歩4分の立地に建設されます。
どちらへのアクセスも容易なのが良いですね。

新街区の「ブライトスクエア」建設予定地です。

桂川三棟目計画地 (800x600).jpg

「京都桂川つむぎの街 ブライトスクエア」は、現地住所が京都府向日市寺戸町寺田50番1、最寄駅は「桂川駅」で徒歩7分となっており、総戸数は「404戸」となります。
予告販売の概要に関してですが、間取りは「1LDK+2SR」~「4LDK」、専有面積は「69.80平米」~「88.86平米」、販売価格は「未定」となっています。
竣工は平成29年3月を予定しています。

「京都桂川つむぎの街」の中心には大きなイオンがあります。

イオン桂川 (800x600).jpg

イオンの便利さはここで説明する必要が無いですね。
スーパーマーケットはもちろん、大型書店、飲食店など利便性の高いテナントが入っています。

「京都桂川つむぎの街」の最大の魅力は、やはり「新しい街」の歴史の誕生に立ち会えることだと思います。

・新街区
・駅近
・JRと阪急の二路線利用可
・大型スーパー「イオン」

これらを満たす立地というのは希少で、また京都府内というアドレスが魅力的なのではないでしょうか。
京都府内で「新街区」が誕生するというプロジェクトは大変珍しく、新しい街の誕生に立会えるというのは住民の方にとって何よりの魅力ですね。

現在、「グランスクエア」「マークスクエア」は既にマンション販売が進んでいますが、「ブライトスクエア」のマンション販売はこれからです。

周囲の環境が整っており、商業施設もあることから「利便性」に優れた「住環境」の良いマンションが「京都桂川つむぎの街」だと言うことができそうです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.