2015年10月-12月のGDPはマイナス成長

先日2015年10月~12月のGDP(国内総生産)が発表され、実質GDPの成長率が前期に比べて-0.4%、年率に換算すると-1.4%に減少する結果となりました。

2015年GDPマイナス成長

GDPの落ち込みは心配される要素です。

2016年2月16日より実施されたマイナス金利などの政策を受けて、今後GDPがどの様に推移するのか注目していきたいと思います。

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