ジオ天六ツインタワーズの特徴を分析!

以前よりご紹介をしてきました「関西大学天六キャンパス跡地のタワーマンション計画」に関してですが、「阪急不動産」が事業主となり「ジオ天六ツインタワーズ」のプロジェクトが行われる事となりました。

「ジオ天六ツインタワーズ現地の様子」

ジオ天六ツインタワーズ

ジオ天六ツインタワーズ②

ジオ天六ツインタワーズ 現地

今回は「ジオ天六ツインタワーズ」についてお話しさせていただきたいと思います。

「ジオ天六ツインタワーズ物件概要」

ジオ天六ツインタワーズ物件概要 (480x360)

ジオ天六ツインタワーズ物件概要②

ジオ天六ツインタワーズ物件概要③

ジオ天六ツインタワーズは、事業主が「阪急不動産」、施工を「フジタ大阪支店」が担当する「地上23階建て×2棟」のツインタワー計画です。
「平成30年2月の竣工」を予定しています。
現地住所は「大阪府大阪市北区長柄西1丁目12番1(地番)」となります。

ジオ天六ツインタワーズの魅力①「全邸南向き」

ジオ天六ツインタワーズでは、「全邸が南向き」となる予定です。
南向きとなることで「採光」が期待できます。

今回のプロジェクトを知った時、「ツインタワー計画」と言うことだったので全邸が南向きになるとは想像していませんでした。

これは検討者の方にとって、嬉しい要素だと言えそうですね。

ジオ天六ツインタワーズの魅力②「免震構造、他各種設備」

ジオ天六ツインタワーズでは、「免震構造」の採用が予定されています。

その他にも「自走式立体駐車場」「24時間ゴミドラム」「ディスポーザー」など、嬉しいと思える様な仕様が揃っています。

特に、大阪市北区アドレスにあって「自走式立体駐車場」であるというのは、大きなポイントではないでしょうか。

ジオ天六ツインタワーズ まとめ

・全邸南向き23階建てタワーマンション
・免震構造
・自走式立体駐車場
・24時間ゴミドラム
・ディスポーザー

上記の通り、入居者にとって便利と思えるような要素が多いのが「ジオ天六ツインタワーズ」の特徴なのではないでしょうか。

今後、価格などの情報が入り次第、お伝えしていきたいと思います。

2015年7月27日更新分レポート

皆さん、おはようございます。
宮田不動産アメニティの宮田です。

先日ご紹介しました「関西大学天六キャンパス跡地」の「阪急不動産ツインタワー計画」についてですが、現地へと行ってまいりましたので取り上げさせていただきます。

関大天六跡地 (800x600).jpg

「関西大学天六キャンパス」は現在解体工事が行われています。

南側の建物解体状況です。

関大天六跡地② (800x600).jpg

西側の建物解体状況です。

関大天六跡地③ (800x600).jpg

解体工事は「フジタ」が担当しています。

「阪急不動産ツインタワー計画」は現在の所「23階建て」になるとの情報は入ってきていますが、その他の詳細までは判明していません。
この周辺では他にもマンション計画が予定されており、今後、街並みが変化していく可能性があります。
今後の情報が待たれる所です。

2015年7月22日更新分レポート

皆さん、こんばんは。
宮田不動産アメニティの宮田です。

大阪市北区の「関西大学天六キャンパス跡地」に、阪急不動産のツインタワーが計画されているとの情報が入りました。

阪急不動産と言えばマンションブランド「ジオ」を展開しています。
同じ天六エリアでは「ジオタワー天六」が有名ですね。

今回のツインタワー計画は23階建ての予定となっており、天六エリアのスカイラインも今まで以上に充実する事となりそうです。

今後も情報が入り次第、お伝えしていきたいと思います。

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