阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー)

「大阪阿波座」

今この地域が大きく進化を遂げようとしています。

さて、これから大阪の阿波座駅近くにて建設中の高層タワーマンション「阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー)」について書かせていただきます。

OMPタワー① (800x599)

「阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー)」は、建設主が「名鉄不動産」「関電不動産」「長谷工コーポレーション」「ヤスダエンジニアリング」の四社からなり、施工は「長谷工コーポレーション」が担当します。
竣工は平成28年1月を予定しており、現地住所は、大阪府大阪市西区江之子島二丁目32-3となります。
本件は地上46階建てという高層タワーマンションとなる予定です。

現地です。

OMPタワー② (800x600)

 

OMPタワー③ (800x600)

存在感が際立っています。
この周辺でも一際目立つ建築物となるでしょう。

建築計画です。

OMPタワー建築計画 (800x600)

まもなく竣工を迎えます。
外構工事によって、周囲の街並みにどのような影響を与えるのか楽しみです。

隣には「新日生病院」の建設が予定されています。

新日生病院② (800x600)

新日生病院計画 (800x600)

こちらも象徴的な建築物となりそうですね。
周囲に良い影響を与える「新街区」が生まれると言えそうです。

近くには「ライフ阿波座駅前店」の建築も予定されています。

ライフ阿波座駅前店 (800x600)

これは便利ですね。
この周辺は、今後益々住みやすい街へと進化しそうです。

「阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー)」は現在販売が行われており、ホームページによると販売価格が「3250万円」~「4330万円」、間取りが「2LDK」~「3LDK」、専有面積が「65.77平米」~「80.59平米」となっています。
現在のタワーマンションの相場からすると、控えめな価格設定となっていますね。

「阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー)」はその規模から、周辺においてランドマークと言えるタワーマンションとなることが想定されます。
今回は「新日生病院」も加えての一体開発となる為、今後この周辺において重要な地域となるのではないでしょうか。

眺望についても、現時点では周囲に同じ様な高層建築物が無い状況なので、高層階からの眺望は目を見張るものがありそうです。

利便性については、徒歩2~3分程の場所に「ライフ阿波座駅前店」の建設が予定されている為、今後今まで以上に住みやすい街へと進化していくことが考えられます。

・新街区
・一体開発
・高層階の眺望
・スーパーマーケットの建設

以上の様に、「阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー)」は魅力の多いタワーマンションではないかと思います。

販売が進んでいる状況ではありますが、気になる方はチェックしてみるのも良いのではないかと思います。

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