リバーガーデン福島 木漏れ日の丘

大阪福島にて大規模プロジェクトが動き出します。

「リバーガーデン」シリーズなどを展開している「リバー産業」が、大阪福島で「総850戸」に及ぶ大規模プロジェクト「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」の販売を行います。

総戸数850戸にも及ぶ今回のプロジェクトは、完成時どの様な形になるのか注目されるところです。

これから、「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」の特徴についてご紹介させていただきます。

「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」は、事業主が「リバー産業」、施工を「リバー建設」が担当します。
設計・管理は「日企設計」、「リバーホーム」と販売提携を行う予定となっています。
竣工予定は、平成29年9月(A棟・B棟)、平成30年9月(E棟・F棟)、平成31年9月(C棟・D棟)。
現地住所は、大阪府大阪市福島区鷺洲5丁目12番1他(地番)となり、建物は地上20階を予定しています。

現地です。

リバーガーデン福島 (480x360)

既存建物の解体工事が行われています。

建築概要です。

リバーガーデン福島② (480x360)

「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」は、複数棟の予定となっています。

完成予想図です。

リバーガーデン福島③ (480x360)

「リバーガーデン」は目を惹く様な建物が多いので、色合いやエントランスなど共用部がどの様になるのか、詳細を楽しみに待ちたいと思います。

「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」の販売予定内容に関してですが、販売予定価格が「2400万円台」~「7900万円台」、専有面積が「58.92平米」~「103.52平米」、間取りは「2LDK」~「4LDK+納戸」となっています。

「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」では18タイプのプランが予定されており、数多くのプランがあることで幅広いニーズを満たすことができそうですね。

今回の「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」に関してですが、下記の様な強みがあるのではないかと思います。

①利便性

「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」は、梅田まで「福島駅」から1駅という立地に建設が予定されています。
「梅田」への移動が行いやすいことで、「JR」「市営地下鉄」など電車移動の乗り換えが行いやすいですし、商業施設が利用できるのも魅力と言えるのではないでしょうか。

また、「中之島」も近く、「福島駅」周辺にも数多くのテナントがあるため、利便性に強みがあると言えるのではないかと思います。

②大規模マンションによるスケールメリット

「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」では「梅田横に森」とホームページ上において記載されています。
大規模マンションのスケールを生かした開発と言えそうですね。
都心で緑を感じることの生活は魅力であり、その様な強みも「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」のポイントだと言えるのではないでしょうか。

「利便性」「大規模開発によるスケールメリット」「数多くのプラン」と、多くの魅力がある「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」。

販売予定、開発状況など、今後の動向に注目していきたいと思います。

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