OSAKA WHEEL【大阪ホイール】エキスポシティ観覧車

2016年7月1日、エキスポシティの観覧車「REDHORSE OSAKA WHEEL」がグランドオープンしました。

日本一の高さをほこり、1周の所要時間が約18分となるこの観覧車。
果たして景色や概要はどの様なものなのでしょうか?

今回は、エキスポシティの観覧車「REDHORSE OSAKA WHEEL」のご紹介をさせていただきます。

エキスポ 観覧車 (480x270)

「REDHORSE OSAKA WHEEL」
(レッドホース オオサカホイール)

営業時間:10:00~23:00
当日チケット:1,000円(税込)
ファスト10チケット:1,500円(税込)
VIPチケット:8,000円(税込)※1ゴンドラ
※その他、障害者割引、団体日時指定割引チケット有り

エキスポシティ観覧車 景色 (480x270)

エキスポ 写真 (480x270)

エキスポシティの観覧車からは、大阪を一望することができます。

詳しくは、ぜひ現地でご確認ください。

絶景を楽しむことができるエキスポシティ観覧車「REDHORSE OSAKA WHEEL」、オススメですよ。

2015年8月 記事

「大阪の北摂が大きく生まれ変わる」

そう、今大阪の北摂地域では、今後の大阪の可能性を広げるようなビッグプロジェクトが行われています。

今日はこれから大阪の万博記念公園すぐのエキスポ跡地に建設中のビッグプロジェクト、「エキスポシティ(EXPOCITY)」の最新状況について書かせていただきます。

以前にも「エキスポシティ(EXPOCITY)」のニュースをここで書かせていただきましたが、今日は現地における状況の説明となります。

エキスポシティ (800x600).jpg


「エキスポシティ(EXPOCITY)」は、建築主が「三井不動産」、施工は「竹中工務店」「竹中土木」、環境デザインは「フェルナンド・バスケス」が担当しました。

着工は2014年7月、竣工・開業は2015年秋を予定しています。

現地です。

エキスポシティ② (800x600).jpg

「EXPOCITY」の文字が見えます。

工事は終盤へと差し掛かっており、仕上げの段階へと入っています。

「Lalaport」の文字も見えます。

エキスポシティ③ (800x600).jpg

「Lalaport」では、人気の商業施設が出店する予定となっています。
ショッピングを満喫できる商業施設となりそうですね。

海遊館がプロデュースする「NIFREL」です。

エキスポシティ④ (800x600).jpg
「生きているミュージアム」がコンセプトとなっており、どの様な施設になるのか期待が高まります。
外観も個性的なものとなっていますね。

「エキスポシティ(EXPOCITY)」は、「万博記念公園駅」近くの立地となります。

万博公園駅 (800x600).jpg

「エキスポシティ(EXPOCITY)」までは徒歩2分となります。
今後、「万博記念公園駅」は今以上に賑わう事となりそうです。

「万博記念公園駅」から「エキスポシティ(EXPOCITY)」に向かう途中に、あの有名な「太陽の塔」を見る事ができます。

太陽の塔 (800x600)

「大阪万博」では大阪に大きな経済効果をもたらしました。
その場所の近くに、「エキスポシティ(EXPOCITY)」が建設される事となります。
今回の開発でも、「大阪万博」と同じように大阪に大きな経済効果がもたらされる事を期待したいですね。

最後に裏側の方面から「エキスポシティ(EXPOCITY)」を望みます。

エキスポシティ⑤ (800x600).jpg

大規模な商業施設です。
多くの人が賑わう商業施設となって欲しいですね。

EXPOCITYエキスポシティ 11月19日オープン!

「エキスポシティ(EXPOCITY)」は、以前にもお伝えしたように2015年11月19日にグランドオープン予定となっています。

今回紹介したものの他にも、「109シネマズ大阪エキスポシティ」、「ポケモンEXPOジム」、「ひつじのショーン ファミリーファーム」などの他、日本一の大観覧車である「Osaka Wheel (オオサカホイール)」の建設も予定されています。

ここまでの商業施設が出揃うものは中々無く、関西圏において注目を浴びるのは間違いないでしょう。
「エキスポシティ(EXPOCITY)」は是非共多くの人を楽しませるような商業施設となって欲しいと思います。
それだけのコンセプトであると感じるので、今から完成を心待ちにしたいと思います。

吹田市千里万博公園に建設が予定されている注目の大型プロジェクト、「EXPOCITY エキスポシティ」のグランドオープンが2015年11月19日に決定しました。

エキスポシティオープン (480x360) (2)
※まもなくオープン!

 「EXPOCITY エキスポシティ」は、事業主が「三井不動産」、施工が「竹中工務店・竹中土木JV」、建物は地上3階建てなる予定です。
最寄り駅は、大阪モノレール「万博記念公園駅」徒歩2分となり、電車のアクセスにおいても容易な立地となります。
環境デザインは「フェルナンド・バスケス」、外構デザインは「鳳コンサルタント」「環境デザイン研究所」が担当しました。

「EXPOCITY エキスポシティ」は「遊ぶ」「学ぶ」「見つける」をテーマに、「8つ」のエンターテイメント施設が予定されています。
その他にも、全305店舗を予定している「三井ショッピングパーク ららぽーとEXPOCITY」の建設も予定されており、ファミリーはもちろん、カップルなど幅広い層の方が楽しめる施設となっています。
敷地面積は約172、000平米となり、同じ関西圏においても中々見られない様な大規模開発の予定です。

「EXPOCITY エキスポシティ」は、大阪北部の目玉となりうる可能性を秘めています。
大阪北部は「吹田市」「茨木市」「高槻市」といった人気の「北摂地区」に辺り、「EXPOCITY エキスポシティ」はその「北摂地区」の住民を集客するのに加え、大阪府内~他府県の人まで引き寄せる魅力のある商業施設になるのではないでしょうか。

このところの開発は、大阪の中心地だけではなくその周囲にまで及ぼうとしています。
その一端を担う「EXPOCITY エキスポシティ」。
今後の開発状況にも注目していきたいと思います。

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