建設業の景気動向指数が上昇 景況感も改善か

皆さん、こんばんは。

帝国データバンクによると、7月の建設業景気動向指数が前年同月比0.9ポイントアップの48.6となりました。

50が「良」・「悪」の基準となっている為、まだ「良」であるとは言えませんが、少しずつ景況感が改善されていると言えそうです。

大阪を中心に関西では大型物件が多数計画されている為、今後更なる景況感の上昇が期待されます。

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