ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)

今、天神橋筋六丁目界隈が大きく変わろうとしています。

「天神橋筋六丁目駅直結」の「ジオタワー天六」が完成したのは記憶に新しい所ですが、引き続いてビッグプロジェクトが計画されています。

これからそんなビッグプロジェクトの1つとなる新築分譲マンション、「ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)」についてご紹介させていただきます。

本件は総戸数420戸を予定しています。

ブランズシティ天神橋筋六丁目 (480x360)

「ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)」は、事業主が「東急不動産」「近鉄不動産」「JR西日本不動産開発」の3社、施工は「長谷工コーポレーション」が担当します。
本件は、東急不動産「ブランズ」ブランドとなっており、建物は地上15階建て、総戸数420戸となります。
竣工は2017年1月を予定しています。

現地です。

ブランズシティ天神橋筋六丁目② (480x360)

クレーンが立ち上がり、工事が進んでいます。
今後、躯体工事へと移っていくものだと思われます。

「ユメキタシティプロジェクト」の建築計画です。

ユメキタシティ建築計画 (800x600).jpg

地上15階となります。
東、南、西側に建物が配置される予定となっています。

現地隣には「ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)」のモデルルームがあります。

ブランズシティ天神橋筋六丁目モデルルーム (480x360)

現地を確認しながら、購入を検討できるのは良いですね。

「ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)」の販売概要に関してですが、販売価格が「2500万円台」~「5100万円台」、予定最多販売価格帯が「3900万円台」、間取りが「2LDK」~「4LDK」、専有面積が「56.17平米」~「83.54平米」となります。
その他、駐車場の月額使用料が「9000円」~「21000円」を予定しています。

今回の「ユメキタシティプロジェクト」の隣では「阪急不動産ツインタワー計画」が計画されています。
「阪急不動産ツインタワー計画」は21階建ての予定である為、今回の計画と合わせてこの周辺に多くの新規戸数が提供されることになります。
2つの大型プロジェクトがほぼ同時に動き出すことは珍しいですね。

このところ「大阪府」や「兵庫県」では、今回の様な大型のプロジェクトが活発となってきており、新しい街並みが多数誕生する事となります。

背景としては、「都心部」や「都心部近隣」での需要の高まりが増加しているものだと思われます。
東京においてはその様な流れが顕著であったのですが、関西でもその流れが押し寄せてきているのではないでしょうか。

「ユメキタシティプロジェクト」と「阪急不動産ツインタワー計画」。
この2つの大型計画によって、この周辺の街並みが大きく変貌していく可能性があります。

今回の「ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)」は大型物件のスケールメリットを生かして、「四季彩の庭」、「エントランス」など共有部の充実が図られていますし、価格においても現在の相場から考えるとお得であると思えます。

その様な「強み」と合わせて、「ブランズ」のブランド力を感じながら進化していく街に住むことができるのが、「ブランズシティ天神橋筋六丁目(ユメキタシティプロジェクト)」のポイントではないでしょうか。

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